沿革 2000年 7月:国産CADソフトのトップメーカーであるデザインオートメーション株式会社からドキュメント管理部門が分離独立する形で設立。ソフトバンク、大塚商会はじめ日本のSIベンダーが資本参加。 2000年10月:技術情報共有システム「Techno-DOC」の販売を開始。ブロードバンドを介して、様々な技術情報を共有・交換・再利用するためのソフトウェア製品とて拡販開始。 2001年 4月:「Techno-DOC」が、大手自動車メーカーの技術情報共有システムとして採用される。(ユーザーベース3万クライアント)。 2002年 5月:「Techno-DOC」が、大手ゼネコンの提案書共有データベースとして採用される。 2003年 6月:「Techno-DOC」が、受注金型大手メーカーの受注管理システムに連携する受注ドキュメント管理として採用される。 2003年 7月:より広範な普及を目指して、低帯製品の「Techno-DOCライト」の販売を開始。 2004年10月:製品ラインを一新し、「DATA- COSMOS」シリーズに統合。 2005年 3月:コンテンツ・マネージメント用のハイエンド製品「DATA-COSMOSエンタープライズ」を発表。東洋紡テクノシステムセンターと共同販売を実施。 2005年9月:新世代CMSソリューション COSMOS-CMS販売開始。
| 文会社概要 社 名:ナレッジオートメーション株式会社 英文社名:Knowledge Automation,Inc. 設 立:2000年7月25日 代 表 者:代表取締役 竹原 司 資 本 金:251,000,000円 事業内容:ドキュメント管理、CMS、ナレッジマネジメント、エンジニアリング・コンテンツ・データベース、 ポータルシステム等の開発、販売及びサポート 株 主:ソフトバンク・メディア・アンド・マーケティング(株)、( 株)アルゴ21、みずほグローバル、 (株)デザイン・クリエィション、 他 主要取引先:(株)大塚商会、( 株)アルゴ21、TIS(株)、(株)富士通ソーシャルサイエンスラボラトリ、 東芝プロセスソフトウェア(株)、日産自動車(株)、 清水建設(株)、富士ダイス(株)、丸栄コンクリート工業(株)、(株)アマダ、( 株)デザイン・クリエィション、他 取引銀行:みずほ銀行、みずほコーポレート銀行、他 本 社:〒101-0043 東京都千代田区神田富山町10-2アセンド神田6F TEL.03-5297-4820 FAX.03-5297-4866 |